NC750Dインテグラにシガーソケット増設

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インテグラには最初からシート下にアクセサリーソケットが付いている。

勿論イグニッション連動型で、キーオン時にしか給電されない(シルバーウィングは常時給電型だったような気がする)

だがこのアクセサリソケットは容量が1A(12w)しか無いらしく、いまいち容量不足感が否めない。

スマフォを充電しようと思っても、充電速度はとても遅い…まぁそもそも昼間は直射日光がスマフォにあたって熱くなってしまうので、充電すらできないのだが…。

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秋月電子で買ってきたシガーソケット(180円)に、適当にケーブルを付けて、バッテリー直結でシガーソケットを増設する事にした。

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勿論バッテリー直結なので、機器を繋げっぱなしだとバッテリーが上がってしまう。

でも常時給電の方が便利かもしれないので、ひとまずこのまま使ってみる。

バッテリー上がりまくりだったら、リレーでもかませばいい。

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それにしても、インテグラのシート下は本当に狭い…全く無いよりはマシだけど。

カタログスペックでは15Lらしい。

荷物を山盛りに入れても、シートの下の方がえぐれているため、見た目以上に荷物は入るようだが、そんなに都合のよい形の荷物なんてあるんだろうか…。

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タミヤM05シャーシにS13シルビア

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タミヤのM05シャーシにS13シルビアのボディを載せました。

電飾系も色々付いている。

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元々タミヤのM05シャーシは前輪駆動車だが、シルビアは後輪駆動車なので、前後を入れ替えて後輪駆動にしている。

ステアリングワイパーは作るのがめんどくさかったので、ダイレクトリンケージだ。

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LEDはホットボンドで無理矢理付けているだけで、リフレクターなどは無い…はっきり言って手抜きだ。

電飾は最初は自分で回路を作ろうとしていたのだが、イーグル模型からいい感じのライトユニットが出ていたのでそれを使った。


イーグル・ドリフトLEDライトシステム (フラッシュ回路付) :1/10カー用 LED-06

これ一つで、ライト点灯、ステアリングに連動したウィンカー動作、スロットル操作によるブレーキランプ点灯&バックライト点灯等ができる。

惜しむらくは、ブレーキやバックライトの点灯タイミングが遅いのと、ハザードランプ点灯が無いことだ。

 

で、走りはどうなのかというと、いつものアマゾンで買った安物ブラシレスがハイパワー過ぎて、全くフルスロットルにできない。

GoolRC 3650 4370KV 4P センサレス ブラシレス モーター 45A ブラシレス ESC(電子 スピードコントローラー) 1/10 RC ラジコン オフロード車 バギー カー ジープ用

 

後輪駆動車なので、速攻でスピンしてしまうし、ハイサイドで転がりまくりので、すぐにボディはボロボロになりそうである。

ゆっくり走るドリフトカーにしたいのだが、Mシャーシ用のドリフトタイヤは無いようだ。まぁ元々Mシャーシは前輪駆動車ばかりだからしょうがないか…。

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タミヤグランプリを観戦

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五反田TOCで行われたタミヤグランプリを観戦しました。

そういえば、実際にタミヤのレースを観戦するのは初めてな気がする。

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レーシングトラック。見ての通りトレーラーの牽引車のレースである。

あまりよく知らないのだが、FIA欧州では人気のあるレースだとか。

こういうのをラジコン化するってのはさすがタミヤ。

そういえば、日本では馴染みの無いモンスタートラックも、タミヤがラジコン化したおかげで認知度が高まったんだっけ?

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あとはツーリングカー的なレースが行われていたが、正直見ててもよくわからん。

ドリフトカーの大会などはない模様。

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クラシックバギーの大会もあったのだが、出場車11台中9台がトップフォース(他マンタレイとビッグウィッグ)という、ほとんどトップフォースワンメイクレースとなっていた。

アバンテやイグレスも出場できるはずなのだが、トップフォース相手にはほとんど勝ち目はない模様。

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バギー系のレースが終わったあと、ジャンプ台がそのまま放置されてダンシングライダーのレースが始まった。

この3輪バイクってジャンプできるように設計されているんだろうか…かなりの鬼畜コースのような?

ジャンプ台でほとんどの車体が転倒してるし…これは腕でなんとかなるのか?

どうやら転倒した車体を起こすマーシャル役は、レース出場選手が兼任しているらしく、ジャンプ台近くのマーシャルは大忙しだった。

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レギュレーション(http://www.tamiya.com/cms/images/stories/alljapan/2018/rccargpx2018.pdf)を見ると、かなり車体に制限が多い。

JR倒産、京商の外資買収、RCチャンプ秋葉原店閉店等、最近ラジコン業界の斜陽化が酷いが、タミヤグランプリの参加者数は家族連れ等が目立ち、かなり多いような気がする。

あまりに先鋭的で高性能なラジコンカーを見ても、とてもついて行けないと思うのだが、タミヤグランプリの場合、「なんとなく自分でもできそう」と思うのが良いのかもしれない。

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会場の片付けはボランティアなのかな?

なんだか他のイベントに比べると、変にうるさいスタッフや警備員などが居ないし、参加者の民度も異様に良いような気がする。

これが世界に愛されている企業の姿なのか。

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SC57 CBR1000RR バッフル強化

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センターアップマフラーのかっこよさだけで購入したSC57 CBR1000RRだが、荷物があまり積めないという弱点があるため、あまり遠出はしていない。

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マフラーは月木レーシングという奴が付いているのだが、これがとにかく五月蝿いのだ。

ノーマルのマフラーに戻せば静かになるんだろうけど、フルパワー化済みの車体のため、排気系はノーマルマフラーじゃ駄目らしい。

海外仕様のノーマルマフラーならOKらしいが…。

今回はこのうるさいマフラーをなんとかする。

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元々付いているバッフル。

経がちょっと小さいのか、周りに隙間ができてしまうため、アルミテープで隙間を埋めている。

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最近はボルト留めバッフルは違法らしいが、うちのSC57は平成22年4月以前の車体なので適用外のはず。

 

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ダイソーとホームセンターに行って材料を買ってきた。

金網と針金と耐熱消音材だ。

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バッフルに金網を巻き付け。

ちょっと長すぎるか?

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金網を半分くらいの長さにして、耐熱消音材を巻き付けた。

1000円くらいでホームセンターで買ってきたガラスマットという奴。

この消音材は耐熱温度600度らしいが、バイク用じゃないので、取り付けている間にボロボロと散っていってしまう。

バイク用のグラスウール買った方が良かったかも?

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バッフルを無理矢理マフラーの中に押し込めた。

試しにエンジン始動してみたところ、アイドリングはかなり静かになった!

しかしエンジンを回すと排気音以外のメカノイズで結局ばくおん!!

マフラー静かにしても意味ないじゃんこのバイク…。

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昼間は暑くて乗ってられないので、夜中涼しくなってから走行テスト。

夏休みのためか、首都高はめちゃくちゃ混んでいて走りにくい!

数少ないパーキングエリアも大混雑で、バイクを止める場所にすら難儀する始末。

ひとまず問題なく走行できたものの、湾岸線を6速60km/hくらいで走っていたら、なぜかクイックシフターが誤動作したような失火が何回かあった。これはマフラーのせいじゃないような?

ちなみにクイックシフターは、無駄にギアをガチャガチャ切り替えて遊べるので、なかなか役に立っている。

ブリッピングしてくれないので、シフトダウンはやりにくいのだが、最近はコツを掴んできたので、信号待ちで止まる前にシフトダウンできるようになってきた。

全然本来の目的でクイックシフターを使ってないような気がするが、やっぱりあると便利な装備だ。

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BDM4350UC-11がまた不調?ケーブルのせい?

PHILIPS BDM4350UC/11ドット不良発生

PHILIPS BDM4350UC/11またもやドット不良発生

2016年4月に購入して以来、既に2回修理に送っている4Kモニタ Philips BDM4350UC-11 だが、最近使用中に画面下部にノイズが走ったり、突然画面が消えて数秒後に復活するなど、調子が悪くなってきた。

このままだと、まためんどくさい修理に出さなくてはならなくなる…モニタがデカすぎて通常配送で送れないので大変なのだ。

なんとか自力で解決できないものか…。

 

ひとまず最近暑いので、PC側が熱暴走しているしているかと思い、色々PCを弄ってみたけど解決せず。

モニタ電源オンオフでWindowが左上に移動するのを回避するために、DisplayPortの切断を回避するアダプターというのを付けているので、これが駄目なのかと思いきやこれも関係なし。

そもそも別のフルHDモニタでは、何も異常が起きていないのだ。明らかに4Kモニタだけ動作がおかしい。

 

で、試しにDisplayPortケーブルを取り替えたら、なんと症状が収まった!気がする…。

ケーブルの接触不良?劣化?

何にせよ、もうモニタを修理に出すのは嫌なので、このまま直ってくれ。

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CBR1100XX熱いのを改善

毎日酷い暑さが続いているが、これだけ暑いと大型バイクの排熱の凄まじさで熱中症の危険もあるため、昼間に乗る気がなくなる…。

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気になったのは、以前乗っていた1998年式ブラバに比べて、4月に購入したこの1997年式ブラバは、左足部分が熱いような気がするのだ。

単純に、以前乗っていた1998年式は、バックステップが装備されていたので、足の位置が車体のフレームの熱くなる部分から離れていたのかもしれない。

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単純にフレームの熱が足に伝わって熱く感じるような気がしたので、フレームの裏に余っていた冷却ファンを付けてみた。

SC57CBR1000RRのギュウギュウ詰めな構造に比べると、ブラバは内部スペースに余裕があるため、スペース的には余裕で冷却ファンを設置できた。

冷却ファンを付けた所で、やっぱりフレームは熱々なままなのだが、意外と効果はあったらしく、以前のように左足部分が熱すぎるという事はなくなった。

適当に付けた冷却ファンで効果あるなら、ヒートシンク等をちゃんと付けて本格的に冷やせば熱さを感じる事はなくなるかも?

いや、そもそもブラバより熱いSC57の方を改善するべきか…。

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トップフォースやTA01 TA02のフロントワンウェイ化

タミヤラジコンカートップフォースは、エボリューション仕様だと、トルクスプリッターというものが入っており、フロントがワンウェイ化されている。

しかし現状トルクスプリッターは絶版パーツで、オークションなどでは価格が高騰している。

調べてみた所、現在のレースではフロントワンウェイは禁止されているため、トルクスプリッターが再販される事はないようだ。

 

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しかしトップフォースは現在販売されているパーツで簡単にフロントワンウェイ化できる。

用意するのは…


タミヤ HOP-UP OPTIONS OP-200 4WDフロントワンウェイユニット

 


タミヤ R/C SPARE PARTS SP-529 四駆・プラギヤー

 

あとはギアを密閉するのに2mm x 8ネジが必要なので、別途用意する必要がある。

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組み上げたものをフロントのボールデフと交換するだけで、フロントワンウェイ化できる。

同じギアを使っているDF01マンタレイやTA01 TA02は勿論、TA03等にも使えるらしい。

MF-01Xも同じギアが使われているので、おそらくワンウェイ化できると思う。

レースで禁止されているワンウェイユニットだが、普通に遊びで走らせる分にはクイックに旋回できて楽しいので、是非組み込むべき。

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浜松に行って鈴鹿8耐観戦

ブラバで浜松方面にツーリングに行きました。

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本田宗一郎ものづくり伝承館を見学。入館料は無料だ。

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館内にはバイクが何台か展示されており、これは3ヶ月ローテーションで入れ替わるようだ。

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今まで知らなかったのだが、本田宗一郎は絵画が結構上手い!

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本田宗一郎が使っていた製図板が展示されているのだが、これを使って絵画を書いていたそうな。

製品を作る際、性能を重視するのは勿論、デザインも重視していたのだとか…まぁ見た目が良くなきゃ売れないか。

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館の近くにはこんな感じの正午を伝える鐘がある。

宗一郎少年は、正午を知らせる鐘を30分前に突き、まんまと弁当を早く食べたといわれている」と書かれている。意外とワルだ…。

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山奥を走って道の駅くんま水車の里に行ってみた。

水車がメインの道の駅らしいが、水車は回っているものの、何かの動力として利用しているわけではなく、本当にただ回っているだけだった。

臼のようなものがあったので、それに利用するのかもしれない。

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コーヒーブラックバードに行ってきました。

ブラバの開発責任者、山中勲さんのお店です。

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店内にはバイク関連の展示がいっぱい。

そして、妙な進路を取る台風のせいで、荒れに荒れた鈴鹿8耐を一緒にテレビで観戦。

よく考えたら、今までバイクレースというものを一度もまともに観たことがなかった。まぁただの元通勤ライダーだし…。

今回の鈴鹿8耐は、ヤマハの4連覇を阻止すべく、ホンダが10年ぶりにワークス参戦するという中々熱い展開。

しかし結果はヤマハの勝利という、ホンダ乗りには残念な結果に…。

個人的には、10年ぶりにワークス参戦して2位になったホンダも凄いと思うのだが、やっぱり1位じゃなきゃ納得行かないという意見が大半を占めた。

来年こそは!

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CBR1100XXキャリア取り付け&整備

CBR1100XX(通称ブラバ)にGIVIキャリア取り付け&整備する事にした。

整備メニューは…

  • オイル&フィルター交換
  • カムチェーンテンショナー交換
  • レギュレータに冷却FAN取り付け
  • プラグ交換
  • バッテリー交換
  • エアフィルター交換
  • エンジンコンディショナー注入
  • クーラント補充

本当は電圧計も取り付けたかったのだが、アマゾンで購入した安物電圧計が不良品だった。

まぁ今までやったことのある作業ばかりなので、特に手間取る事はない。

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まずはカウルを外してタンクを外すのだが、燃料ホース2本を含むホース類4本と燃料計のコネクタを外さなければならない。

特に燃料ホース以外のホース類は、どこに繋がっているのか分かりづらいので、今回はマジック類で印を付けておいた。

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エアクリーナーをチェック。

あまり汚れてはいないのだが、経年劣化で色が変色している。

モノタロウで買ったサードパーティー製の物に交換。

ついでにオイル交換前に余っていたエンジンコンディショナーを注入して、エンジン内部を掃除…果たして本当に掃除できてるのか不明だが。

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プラグを交換。

元から付いていたのはCR9EHVX-9だが、今回はイリジウムのCR9EHIX-9に交換。

この前整備したSC57CBR1000RRにの3Dパズルに比べたら、なんとブラバのプラグ交換の楽な事か。

SC57みたいに、パーツがギュウギュウに詰まっているのではなく、ブラバはかなりスペース的に余裕がある感じだ。

プラグの価格もヤフオクで4本3500円程度と、SC57CBR1000RRの4本7000円程度より大分安い。

ただし、聞いた話によると、SC57は10万km走行まで、一回もプラグ交換しなくて良いらしい。

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カムチェーンテンショナー交換。

注意点は、頭のネジを再利用する事くらいで、あとは残ったガスケットを剥がすのが面倒なくらいで、特に難しい所は無い。

このパーツは2万kmくらいで定期的に交換した方が良いらしいが、うちのブラバでこのパーツの劣化により不具合が生じたことはない。

劣化するとジャラジャラ音が酷くなるらしいが…。

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オイル&オイルフィルター交換。

オイルはいつものシェブロン10w-40。

これしか持ってないし、このオイルで不具合が出たことはない。

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レギュレータに冷却FANを取り付け。

レギュレータはとにかく熱で壊れやすいのだが、冷却FANで冷やせばほとんど壊れなくなる。

電源はすぐ近くのヒューズから取り、FAN自体は両面テープで貼り付けただけ。

本当はネジかタイラップで固定したかったのだが、うまく取り付けできなかった。

両面テープだけだと剥がれてきてしまいそうなので、接着剤で補強しておいた。

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GIVIキャリア取り付け。

元から付いている荷掛けフックを外して取り付けるのだが、ヤフオクの安物を買ったため、取付用のネジ類が付いてなかった。

しかもM8の70mm以上の長いネジが必要で、これがなかなか売ってない。

島忠にプラスネジながらも、M8の100mmネジが売っていたので、これを無理矢理取り付けた。

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このクソ暑い中、滝のように汗を流しながら、なんとか組み上げた。

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以前乗っていたブラバには付いてなかったスポンジ類が、カウルとエンジンの間に入っていた。

このスポンジがあるためか、以前乗っていたブラバより足元が熱い気がする。

SC57は国内仕様のみ吸音用のスポンジが入っており、スポンジのせいで熱が籠もり壊れるため、スポンジを撤去した。

ブラバのこのスポンジも同じようなもんなのか?

以前スポンジ無しブラバで特に問題無かったため、このスポンジは撤去する事にした。

しかし、CBR600F4iのメンテナンス情報を見ると、「ラジエターとカウルの隙間をスポンジなどを利用して埋める工夫で水温降下が期待できます。

もしかして、このスポンジは吸音用や振動吸収用ではなくて、水温を下げるために付いているのだろうか?

まぁ走ってみて特に問題は感じないのでいいか。

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1/10スバルサンバーWRX STiを制作

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1/10ラジコンカー、スバルサンバーWRX STiを作りました。

このサイトを見て作りたくなったので真似した(http://machine-rc.dreamlog.jp/archives/4921348.html

ボディ スパイス製サンバートラック(http://www.hgd-spice.jp/blog111014114916.html

シャーシ タミヤ MF-01X(http://www.tamiya.com/japan/products/58614/index.html

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電飾はホビーキングで売ってた適当な奴を、ホットボンドで無理やり付けただけ。

https://hobbyking.com/jp_jp/gt-power-12-piece-super-bright-led-lighting-set-for-rc-cars.html?___store=jp_jp

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フロント側のボディポストが長すぎて剛性が足りないので、無理やりプラリペアで支柱を☓方向に付けて補強している。

で、走りはどうなのかというと、ホイールベースが短すぎて直進安定性が悪く、ハンドルを切ると巻き込むように速攻でスピンしてしまうため、かなり操縦性に難がある。

相変わらずアマゾンで売ってる安物ブラシレスを使っているのだが、とてもじゃないがフルパワーでは走れない。

 


GoolRC 3650 4370KV 4P センサレス ブラシレス モーター 45A ブラシレス ESC(電子 スピードコントローラー) 1/10 RC ラジコン オフロード車 バギー カー ジープ用

タミヤの説明書サイト(http://tamiya.com/japan/customer/downloads/rc/index.html)だと、MF-01Xはオンロードとなっている。

この見た目でオフロード走れないんだろうか?

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