Schrödinger’s cat

なるほど!わかるわけがない…

今回は何者にも理解不可能な力学である「量子力学」をテーマにしようとしましたが、ガンダムでごまかします。

 

シュレディンガー猫箱の解…は無いです🐱

よって、「一番面白い奴正解として、世界のルールを書き換える」事にしましょう。

いわゆるsynchronicity(not AKB48)って奴です。

・猫が死んでいたと思ったら、寝ていただけだった。
・生きていると思ったら、Zonbieになっていた。
・なぜか餌を食べていて、観測した瞬間ご機嫌斜め。
・そしてUltimate ∞ Power Cat Punchi!(究極の無限の力を持った猫パンチ)が飛んできて、全宇宙が消滅!
・する前に、観測者がそれをCounter Attack!
・さらに猫がCounter Double!!で、観測者に猫パンチ(略
・以降同じ事が未来永劫繰り返される…誰か止めろ
時空使いが誕生するか、猫の寿命が尽きるか、観測者の寿命が尽きるか…。
・そしてしょうもない戦いにみんな諦める…というか飽きて
全宇宙は消滅したので、解はありません。

既にこういうゲームがありそうな気がします…面白くないわ…。

上記を顔本って所に書いたのですが、やっぱり面白くないのか何も反応が無いです。

ですが、魔女(薄情)は、ガンダムウィングが大好きだったため、

ゼロシステム(本体は量子コンピュータ)

が大変お気に入りだったため、学校に大して通ってない時代から、既に量子力学理論を完璧に理解していたと思います(気のせい?)

勿論最強の視えない黒猫(特に夜は視えません!)を、お供にしていたので、誰も奴には勝てませんでした。

なお、ガンプラには興味が無かったためか、一つも買っておらず、主に買っていた薄い本は今で言うLGBT系だらけでした(というか、自分でサークル出展してましたが…)

ちなみにガンダムウィングの前は、レディースコミック(ただのエロ本では?)や、いろいろな兵器殺戮自殺に関する…今だと、とても売ってはだめな本ばかりが山積みでした(今でも普通に売ってるんだ…ゲームやアニメだとダメなのに)

当時はまだテレビ番組でHなシーンが放映されていたのですが、田村正和のドラマを視ながら

笑いながらやるなんてだせぇ!

と、周り(というか私だけか…)をドン引きさせてました。

普通にAll not equipで彷徨きまわるなんて日常茶飯事です。

そして、ガンダムXは「ガロード弱すぎでティファ以外見どころがない」とバッサリ切り捨てて、あっさり打ち切りだったような?

エヴァンゲリオンというアニメでは「カヲル君が居なかったらどうでもいい作品(声優込み)」と言って、実際に薄い本は(略

勝手に私の友人をコミケ出展のために手伝わせたり(レーザープリンターのトナーが切れたため、コンビニコピー本を作らされてました!)、勝手に実在人物のカップリングするなど、悪逆非道の限りを尽くしたため、「奴こそ最強の魔女」とみんな納得していました。

ちなみに弱点は…

胸の間にあるケンシロウと闘った傷跡(いわゆる奇形でちょっと凹みがありました)

らしいですが、車の免許を取った後に、一緒に海やプール行ったときには、傷(凹み)が無くなってました…。

裏黒猫魔導師って、いつの間にか白魔法も使えるようになっていたのかな?(そもそも破壊と殺戮を好むくせに、元々白魔法使いなのか?)

 


Perfect Fictionですね。

いくら進化した科学は魔法と見分けがつかないと言っても、本当の魔法があったらガンダムだけじゃ説明できません…。

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